2007年06月06日
女子生徒が誰にも相談せず、問題を放置していたこと。親・友達が彼女の体の異変に気づかなかったこと。
子供を産む直前まで普通に授業を受けていたこと。
どれもが不思議。
父親は?
高校で出産、赤ちゃん死亡=母親は高3生徒−新潟
6月6日14時1分配信 時事通信
5日午後9時45分ごろ、新潟県長岡市内の病院から、「女子高校生が学校内で出産し、えい児が病院に運び込まれたが死亡した」と長岡署に通報があった。出産したのは県立高校3年の女子生徒(18)で、産まれた男児は死亡した。同署は生徒の回復を待って、詳しい経緯を聴く。
同署によると、女子生徒は同日午後4時すぎに腹痛を起こしてトイレに駆け込み、5時ごろにトイレ内で男児を出産。処置に困り、携帯電話で同級生を呼び出して事情を説明したところ、事態を聞いた校長らが現場に駆け付けたという。
女子生徒と赤ちゃんは校長や担任、父母らに付き添われて病院に運び込まれたが、男児の死亡が確認された。
女子生徒は当日まで通常通り登校。周囲は誰も妊娠に気が付かなかったという。
ヤフーニュースより引用
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070606-00000080-jij-soci
(22:50)

